200系242系413系414系グラファイトパッキン(クリーニングレバー、点火レバー)1個

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本商品は「1個」販売となります。※写真は複数個の見本。
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この工具だけで誰でも簡単に交換可能です。
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200系242系バルブアッシーの消耗品パッキン参考写真。

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413系414系バルブアッシーの消耗品パッキン参考写真。
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交換作業手順-1(200系ランタン)413系ツーバーナーの手順写真は3個セット販売で掲載しておりますのでご参考下さい。
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交換作業手順-2(200系ランタン)413系ツーバーナーの手順写真は3個セット販売で掲載しておりますのでご参考下さい。

200系413系!パーツ設定無し!(1個)

 
■商品名:200系242系413系414系グラファイトパッキン(クリーニングレバー、点火レバー)1個
■材 質:膨張黒鉛(グラファイト)非純正品
■サイズ:純正品とほぼ同サイズ 
■送 料:ネコポス270円(日本全国一律) 
全国翌日配達、荷物追跡、補償と安全、確実な発送方法ですので安心して商品をお受取り可能です。宅急便発送以外のパーツ類を全て「ネコポス270円」のみで同梱包してご発送致します。単独発送より少しでも送料がお安くなりますので他パーツ類もどうぞご検討下さい。
■該当モデル:200系242系バルブアッシーのクリーニングレバー内部のグラファイトパッキン、413系414系の一般的なツーバーナーの点火レバー内部のグラファイトパッキン


200系242系バルブアッシーのクリーニングレバー内部のグラファイトパッキン、413系414系の一般的なツーバーナーの点火レバー内部の「非純正グラファイトパッキン1個<パーツ設定無し>(新品)」です。特殊な膨張黒鉛製の潰して使うパッキンとなっています。
          
メーカーパーツ供給されていないパッキンとなります。この部分の調子が悪くなると「ティップクリーナーステム」毎の交換となりますが、そのパーツも廃盤で入手が困難となります。
          
本商品は「1個」販売となりますのでご注意下さい

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【商品説明】
コールマンランタン、ストーブ、ツーバーナーが大好きな方が「フルOH」「バルブアッシーのフルメンテナンス」」「完全オーバーホール」「完全整備」と言われる事が有りますが、なんと!このバルブアッシー内の200系クリーニング部、413系等ツーバーナー点火レバー部をほとんどの方が分解整備していない事が多いです。

200系ランタンバルブアッシーの燃料を吸い上げる「フューエル&エアチューブ」は分解、洗浄しやすく、また長期保管しているランタンはスプリングが縮んでいるので分解調整が必要となりますので、常にオーバーホールしますが、このクリーニングレバー部分は全く手を付けない場合が多いです。
また413系のツーバーナーバルブアッシーも同様に点火レバー部を分解整備する事は少ないです。

完全オーバーホールなのに? (笑

分解しない理由は、特に問題無く可動しているので分解が必要無いからというのですが、バルブアッシー本体もうそうですが、その内部の燃料を吸い上げるフューエル&エアチューブも問題無く可動していても分解するのですが・・・・・・。(^^;

実際の理由は単純でこの「グラファイトパッキン」が入手出来ないからです。

この部分はランタンの場合はジェネレーター内のクリーニングロッドを上下可動させるエキセントリックブロックが重要なパーツとなります。またツーバーナーの場合はフューエル&エアチューブ内を稼働するロッドも重要なパーツです。そのパーツ部分は非常に狭く、古いバルブアッシーは内面劣化、変色、異物の詰まりが有る場合も御座いますので分解が必要になる事も多いです。

燃料バルブ部のグラファイトパッキンも当ショップで販売しておりますので、やはり消耗品パッキン類を全て交換して、
完全メンテナンスされて「心機一転」、クリーンな状態から使いたい方
はどうぞご検討下さい。

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【200系ティップクリーナーステムの分解、パッキン交換方法】 ※手順写真をご参考下さい

1. L型レバーをプライヤー等で真っ直ぐに成形して下さい。ソフトタッチのプライヤーが便利ですが、無ければ当て布を挟むと傷が付きにくいです。真鍮製以外の材質は少し固いかもしれません。意外と綺麗に真っ直ぐ出来ますが、破損等には十分気を付けて下さい。

2. ナットを緩めると抜き取る事が可能となります。

3. 内部に詰まっている古いグラファイトを細いマイナスドライバー、千枚通し、ピック等で穿り出してください。

4 完全に分解した時の構造パーツは写真を参考して下さい。

5. クリーニング後、エキセントリックブロックの溝に注意しながらステムを挿入して、新品のグラファイト挿入してナットを締付下さい。

6. 真っ直ぐになっているレバーを最初と同じ要領で元のL型に曲げて戻して下さい。

7. L型レバーを何度も回転させ固さを確認しながら、ナットを増し締めして下さい。

以上で完了です。


          
工具は写真に写っている物だけで簡単に交換可能です。約10~15分程度で交換出来ます。※バルブアッシーをクリーニングする時間は含まれません。

★注意点★この手順で、もしレバー部を破損しても当方は一切責任を負いません事をご了承下さい。十分に注意をしながら作業を行なって下さい。古いグラファイトをキッチリと除去しないでレバー部を強く引っ張ると破損する場合も御座いますので注意して下さい。もし破損した場合は「ティップクリーナーステム」も当ショップでパーツ販売しておりますのでそのパーツを交換して下さい。

カナダ200系の丸いレバー部は補正する事が出来ません。当ショップの別販売しています「グラファイトシート」をどうぞお使い下さい。

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【商品詳細】
■商品名:クリーニングレバー、点火レバー内グラファイトパッキン1個
■材 質:非純正品
■個 数:1個
■サイズ:純正品とほぼ同サイズ
■該当モデル:200系242系バルブアッシーのクリーニングレバー内部のグラファイトパッキン、413系414系の一般的なツーバーナーの点火レバー内部のグラファイトパッキン

本出品物は純正品では有りませんが、高純度・高密度である膨張黒鉛(グラファイト)を使用していますので、純正品とは比べもにならないぐらいの耐熱・耐圧等に優れた品質だと思っております。単純に「成型」を比較しても全く品質が違うのが解って頂けると思います。

クリーニングレバー、点火レバーを廻すとステム(棒)に少なからず黒い汚れが付着しますが、これは廻すごとにグラファイトパッキンが徐々に消耗されているのです。現在は必要が無くても使い込むうちに必ず必要になる
重要消耗品です。またこれから古いビンテージ灯火器を入手されようと考えている方はに欠かせないリペアパーツです。やはり予備品は複数個持っていればいつでも対応出来て安心です。ご自身でメンテナンスをしたランタンやストーブは愛着も沸き、末永く大活躍する愛機となる事でしょう! 

中古モデルを手に入れたら全てのパッキンを交換して心機一転、自分だけの愛機になるように整備してみてはどうでしょうか!

どうぞ宜しくお願い致します。


※本出品物は「1個商品」ですので、ご必要な個数をご注文下さい。どうぞ宜しくお願い致します。

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